アートオブティダ・沖縄県宮古島から太陽の恵みをお届け

沖縄県宮古島から太陽の恵みをお届け

商品詳細、宮古島サルサ

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商品写真、宮古島サルサ

宮古島サルサのレシピ

  トマト、新たまねぎ、ピーマン、島にんにく・・・島の春を彩る野菜たちを、黒糖や海塩、島唐辛子といった島の調味料で味付けしたら“宮古島産”サルサソースが出来ました。
  野菜は農薬や化学肥料に頼らず栽培されたものを厳選、加工には化学調味料や添加物を一切使用していません。宮古島の太陽をたっぷり浴びた元気な野菜の旨みを島唐辛子とシークワーサーがきりりと引き締めます。島産野菜のパワーがぎっしり詰まったサルサソース、パンやクラッカーに載せて、ピザやパスタのソースで、肉や魚介のソテーに添えてお楽しみください。

商品プロフィール、宮古島サルサ

商品プロフィール

原材料トマト、玉ねぎ、ピーマン、島にんにく(以上宮古島産)、EXVオリーブオイル(イタリア産)、シークワーサー果汁(沖縄県産)、黒糖(多良間島産)、塩(雪塩)、島唐辛子、ハーブ(以上宮古島産)
内容量210g
保存方法直射日光を避け、常温で保存(開封後は要冷蔵)
賞味期限製造日より4ヶ月
発売2006年4月
販売時期3月〜6月(原料野菜の収穫が終わるまで)

宮古島サルサ

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アートオブティダのこだわり

アートオブティダのこだわり

宮古島産の原料を厳選
 島内調達が不可能なエクストラバージンオリーブオイル(イタリア産)と島内に量産体制のないシークワーサー(沖縄県産)を除き、原料のすべてが宮古島産。特に、農産物は「安全・安心」をモットーに農薬や化学肥料に頼らない農業を実践している生産者から直接、仕入れているので作り手の「顔が見える」のが特徴です。

野菜などを作ってくれた人たち、トマト

古波蔵明さん(下地):トマト
エリンギ栽培をメインに、パイナップルやマンゴーなど、独自の工夫とたゆまない努力で十数年にわたり農薬に頼らない農業を実践してきました。毎年、春先に登場する『南風』ブランドのトマトは地元レストランシェフや市場でも大人気です。

野菜などを作ってくれた人たち、ピーマン

渡真利貞光さん(久松):トマト・ピーマン
“有機栽培”という言葉がまだ一般的でなかった30年も前から宮古島で農薬や化学肥料に頼らない農業に取り組んできた一徹の生産者。そのほとんどが本土に出荷される一級品の“規格外”を特別に加工用として分けていただいています。

野菜などを作ってくれた人たち、玉ねぎ

下里龍信さん(城辺):玉ねぎ
「宮古島有機研究会」を率いて安全安心な野菜づくりの研究を重ねてきました。特に化学農薬を使用せずに栽培している玉ねぎは定評が高く、県内スーパーをはじめ引く手数多の人気です。

野菜などを作ってくれた人たち、ハーブ

長間勝子さん(平良):ハーブ
うむやす(=安心)な食材を使いたいと、農薬を使用しない農園でさまざまなハーブや果物を育て、自身の経営するハーブ料理専門店・民宿で料理を振舞っています。『宮古島サルサ』では『うむやすファーム』のバジル、オレガノ、マジョラムをブレンドして使用しています。

野菜などを作ってくれた人たち、塩

藤原忠康さん(下地):塩
十年来取り組んできた農薬も肥料も使わないサトウキビ栽培を中心に農業生産法人を立ち上げ、塩の生産も始めました。『美ぎ島の塩』は、宮古島の南岸に隣接する来間島の沿岸から汲んできたきれいな海水を網に垂らしながら太陽熱と自然の風によって水分を蒸発させた後、平鍋で焚き込みにがりを抜く、という昔ながらの手作り塩です。

化学調味料および合成添加物は一切使用せず
  食の安心・安全を目指し、また「太陽の恵み」本来の味を楽しんでいただくために、着色料や保存料などの合成添加物、うまみ調味料などの化学調味料は一切使用していません。

工程、宮古島サルサ

手作りの最高品質
  製造は、島内の農産加工のエキスパート「コーラル・ベジタブル」社の衛生管理の行き届いた加工施設で行っています。野菜の洗浄、下ごしらえから煮込みまで、すべて熟練スタッフによる「手作り」で最高品質を追求します。


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